《 Frank Lloyd Wright 》史跡巡りツアー 2025

!!!先着6名様限定!!!

目次

ツアー概要

旅行期間 :2025年6月1日(日)~6月8日(日) 8日間

視察コース:東京 ~ シカゴ ~ マディソン ~ ミルラン ~ ピッツバーグ ~ 東京

コーディネーター:菊池クリス氏

         (一社)国際建材・設備産業協会理事・事業部長、CK&アソシエィツ代表、北米住宅建材コンサルタント

旅行費用 ¥790,000 (燃油付加運賃、諸税別途 ¥73,000)

※燃油付加運賃、諸税は2025年3月13日現在の価格です。今後変動する可能性がございます。


旅行企画・実施:テクニカルコミュニケーションズインテリジェントジャパン株式会社

観光庁長官登録旅行業第1139号 JATA正会員

〒105-0001東京都港区虎ノ門1-1-20

研修企画協力:IBMF一般社団法人国際建材・設備産業協会

受託販売:株式会社グローバル研修企画

東京都知事登録旅行業3-5710

〒105-0004東京都港区新橋1-1-13 アーバンネット内幸町ビル クロスコープ新橋

TEL・FAX:03-6447-4010 E-mail:shibata@hgkk.co.jp

企画概要

フランク・ロイド・ライト(FLW)が日本で設計した旧帝國ホテルは、現在エントランス部分のみ愛知県犬山市の明治村に移築されていることを皆さんご存知と思います。

そのライトの最も有名な個人邸建築が「落水荘=FALLING WATER」。

今回の視察研修ツアーは先ず FLW の活躍の場となった個人邸とスタジオを兼ねた住宅のあるシカゴ郊外のオークパークを散策から。

そして、シカゴ市内にはロビーハウス。

時間が許せばシカゴ摩天楼巡りのボートクルーズ。

次に今回はシカゴの北に位置するウィスコンシン州にある2017 年に設定された FLW タリアセントレイルを車で回り、トレイル上の9つのFLW設計の住宅を訪問します。

その後はピッツバーグに飛び、お目当ての「落水荘」とケンタッグ ノブでFLW デザインを満喫して戻ってくるという、まさにフランク・ロイド・ライト三昧の企画です。

コーディネーターのご紹介:菊池クリス氏

12年間のアメリカ生活を経て、帰国後欧米の公的機関に勤務。1990年から北米の住宅・建材・設備の日本市場での展開に関わりながら現在に至る。初期は北米の木造住宅、ヨーロピアンティストとアメリカ大陸のダイナミックなデザインの融合、そして住宅建築の合理性にフォーカスして活動。それから35年、大きく進化し続ける北米の住環境をリアルタイムに伝えることをライフワークに。住宅関連の資格・認定として、LSP-(1997〜)、PRCキッチンデザイナー(2004〜)、認定リビングインプレイスプロフェッショナル-CLIPP™(2020〜)取得。2022年よりLIPアンバサダー就任。

(一社)国際建材・設備産業協会理事・事業部長、CK&アソシエィツ代表、北米住宅建材コンサルタントを務める菊池クリス氏が当ツアーのコーディネーターを務めます。
海外視察ツアーに通訳はついていることはよくあります。菊池クリス氏はただの「通訳」ではなく、「コーディネーター」です。
海外の視察は「通訳だけ」と、「業界知識があったうえで通訳する」のは得るものが違います。

申込み方法

先着6名様限定の募集です!

ご希望の方はお早めにお申込みください。

ツアーパンフレットをダウンロードし、参加申込書をメールまたはFAXにてお送りください。

email:shibata@hgkk.co.jp FAX:03-6447-4010

※ツアーに関するお問い合わせ等はこちらまでお願いいたします

  ☎️ 03-6447-4010 担当;柴田

(営業時間:月~金9:30-17:30 土日休業)

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